油を溶かす力がアップした
今回変化した「銀水」を調べてみると前の神秘の水より油を溶かす力(界面活性力)が上がっていました。これまでは水道水の1.7倍でしたが、これが2.1倍になっていました。最近デトックス、解毒っていうのがすごく盛んに言われていて、その為の飲み物が売られているんですが、私は必要ないと思うんです。毒物というのは全て脂肪組織に溜まりますから油を溶かす力のある水を飲めば流せるんです。
なぜ、「神秘の水」「月のしずく」がいいかそれはここなんです。一番の力、毒物が脂肪に溜まってもそういう水を飲んでいれば水が溶かして排泄してくれるんです。
また界面活性力が上がったことによって皮膚の脂質をとおりやすくなっていると考えられ、ナトリウムが少なくなったことによって浸透圧が変わって体内に入り込みやすくなっているので吸収がよくなったということになる訳です。
故橋本奨博士によって開発された
おいしい水の指標(OI)=(カルシウム+カリウム+酸化ケイ素)÷(マグネシウム+硫酸)と
健康にいい水の指標(KI)=(カルシウム−0.87×ナトリウム)
の計算式に「月のしずく」をあてはめてみると以前より数値がアップしてよりおいしくて健康にいい水になったということになります。
それからカルシウム精神安定剤の働きをしますから、カルシウム分が増えたことが心を穏やかにしたら、癒し効果が高まったということの理由だと考えられます。 |